サイエントロジー®の子育て支援プロジェクト

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子どもたちの本当に助けになる方法を学ぼう!

  ~「子どもの問題*大解剖セミナー」を開催~
  国光先生 講演風景1 
すくすくと健康に育ってほしいというのは、子を持つ親なら誰でも願うものです。

 では、何が子どもの本当の助けになるのでしょう?

 子どもは生まれてから様々なことを学び、少しずつ自立し、生きる力をつけていきます。

 物事をよく学んで、いろいろと経験し、その子の望む人生を生きてほしいと多くの親や教師は望むことでしょう。

 子どもが学ぶことにつまずきを覚え、それが積み重なり、困難を覚えるとどうなるでしょうか。

子どもたちは、イライラしたり、押しつぶされた気分になったり、むしゃくしゃした気分になったり、空白になったりして、学んでいることに批判的になったり、そこから離れたりします。

 そうした学習上の問題の原因を見つけ、その解決策を示したのが、サイエントロジー教会の創設者で教育者でもあるL. ロン・ハバード氏です。彼は、勉強の障害を突き止め、その解決方法を示しました。

 子どもが暴れる、手がつい出ちゃう、子どもがわからない、勉強ができない、もううちの子にうんざり、障害なの?など様々な問題を親や教師は抱えています。

 このセミナーでは、食事の指導を通して、子どもたちの心と健康を守っている国光美佳先生をお招きして、身体面の改善ばかりでなく、「成績があがった」、「集中力が続くようになった」、「前向きになった」など学習面・精神面にまで良い成果を上げている食事の方法を紹介していただきました。

 
 そして、育児漫画家が3人の子育てと自らの経験より、L. ロン・ハバード氏の勉強の技術や子育てに関する秘訣を紹介。彼女の勉強の技術の講演からは、「早速家に帰って実践します」、「子どもがどのように感じることができるのか理解できました」、「イライラや腹痛、叫びなどにつながっているのかなと思えた」、「自分自身、夫婦、将来にも活用できるなと感じました」など様々な反響があり、特に30代、40代の女性から多くの熱い支持がいつもあります。

 このセミナーでは、子どもの問題行動や学習困難な背後にある問題にするどくメスを入れ、その問題を大解剖。そして、その問題や困難を通り抜け、子どもの助けになるような方法や技術を紹介しました。

輝く子どもの未来を手にする方法やヒントを得ていただき、子どもたちの本当に助けになる方法を学んでいただくため、今後も多くの人の参加をお待ちしています。

また、このようなイベントは毎月開催しておりますので、お気軽にお問い合わせください。

場所 :  サイエントロジー東京 8階イベントホール
      (JR新宿駅より徒歩約15分JR⼤久保駅南口より徒歩3分)
主催:   サイエントロジー東京
問い合わせ先:TEL 03-4578-7550  http://www.scientology-tokyo.org/contact/

チラシ

「子どもの問題*大解剖セミナー」 来場者感想

 

 9才と5才の娘がいます。子育てをしていく上で、毎日いろいろなことがあり、毎日の子育てのやり方や、勉強が出来ればと思い、参加させていただきました。本日は、素敵なお話、ありがとうございました。
 子育ての中で、食の大切さは勉強したりして少しわかってきましたが、めんどぅーささんのお話は、普段無意識にしていた子どもたちへの対応を思い出しました。今日聞いたお話を、今日から実践して、毎日家族が笑顔で過ごせるよう頑張ります!! ありがとうございました。
(30代 女性)

 食については、以前お話を聞いたこともありましたが、実際に自ら実践できていない部分もあり、第一ステップから少しずつできることをやりたいと思いました。

 大人もですが、子どもは特に影響を受けやすいため、広がればよい、広げたい、と思いました。自分だけではなく、みんながやっていくことが大切だと改めて感じました。

 学習についても、同様な事、受け取ることも大切だと思いました。段階は子どもにより違うので、一人一人に合ったことが大切だと感じました。キレる子どもが多かったり、事件なども多いので、広げていきたいです。

病院に勤務している中で、薬を使用し、副作用が出ている方も多くいると思います。特に子どもたちは、簡単に抗生物質などという考えも強いので変わっていけばと思いました。
(30代 女性)

 「ミネラル」の大切さがやっとわかった気がします。食べたもので子どもの心理状態や行動が変わるというのは、わが子で身に染みて感じたんですが、友人のお母さんにどのように伝えればよいか、考えていたので、今日の本や資料を元にお話できたらいいなと思いました。ありがとうございました。
(30代 女性)

 現在、食を通して断薬サポートしています。かなりのスピードで薬物の投与量が増えている今、何とか止めたいと思い、実際に症例を知り、仲間に話していきたいと思い、来ました。

 食が整い、復学した子どもさんが、学習の障害から、再び薬物投与を勧められる実例があるということに、とても驚きました(悲しいです)。

 私がしている食育にも、この「勉強の障害は3つだけ!」を盛り込もうと思います。いつも気づきをありがとうございます。
(60代 女性)

 今日、教えていただいたことを発達障害を持つ友人に教えてあげたいと思いました。私自身も、食にもっと気を付けたいと思いました。

 めんどぅーささんの、「貢献が少ないと不安になる」という話を聞いた時、最近の自分に当てはまると思いました。自分のできる貢献をもっとして行こうと思いました。

そして、助けを受け入れることもして行こうと思いました。ありがとうございました。
(40代 女性)

 子どもの問題(不登校、特殊学級の問題、ADHD)を抱える方が増えているため、知識を深めるために来ました。ミネラルの話は大変参考になりました。「できることからやれる」と、お母さんたちにアドバイスしていきます。

めんどぅーささんの例の取り上げ方、大変参考になりました。とても楽しく勉強ができ、ありがとうございました。
(50代 女性)

 子どもが障害ADHDで、本当のその理由、または改善方法を知りたいと思い、知り合いから教えていただいたので、参加させていただきました。
 とてもわかりやすく、色々な真実を教えていただき、感謝ばかりです。ありがとうございました。これからの子ども、また、人々に、本当に大切なことを教えていただけたらと思います。
(40代 女性)

 ミネラルを摂ることで、子どもの問題行動が減ったとのことで、興味を持ったので来ました。
少しやる気になれば、できないことはないので、できる所からやってみようかな、と思います。あご(とびうお出汁)を買って帰ろうかな~。
 子どもに貢献させてあげることで、存在性を感じさせることができる、というのは何度聞いてもそうだな~と思います。
(40代 女性)

 めんどぅーささんのブログを読んできました。
 国光先生、今日から実践できる、ミネラルの取り方は絶対やります。取っているつもりになってるだけだったのかもしれない、と思い、努めてやっていきたいです。
 めんどぅーささんのトーン・スケール、勉強の技術も、もっと興味を持ちました。とても引き込まれる話し方で、楽しかったです。子どもとの接し方をしっかりと考えていきたいなと思えました。ありがとうございました。
(30代 女性)

 めんどぅーささんの勉強会に2回出たことがあり、その流れでテーマに興味を持ちました。
国光先生のお話、具体例を聞き、子どもがよくなっていく様子に感動しました。身辺に似たような子どもたちがいるので、今回のミネラルのお話は伝えていきたいと思いました。自分の家でも、ミネラルを強化した食事を作りたいと思いました。
 勉強の技術のお話、シンプルなことですが、ためになりました。また、子どもに対する接し方の秘訣、意識して実践したいです。
(40代 女性)

 自分自身の子ども、家族、友人、仲間のために学びたいと思いました。知人の友人とそのお子さんがアスペルガーと言われていて、相談を受けたので、学びたいと思いました。
 私も代々木ナチュラルクリニックで栄養治療したことがあるのですが、栄養学について日常の食生活で役立つ知識を得られて、とても良かったです。ダシや油、煮込みそばの作り方、使い方の例は実践していきやすく、これから楽しみです。食生活は良いほうだと思っていましたが、まだまだ良くできそうだな、と思いました。
 学び方の本や、子どもの本についてもあらためてよくわかり、大切なことだなあと思いました。よく適用していきたいです。「校歌」や、「黒板上」の誤解語についての例を言われた時、改めて、子ども時代のこれらの技術の必要性がリアルになりました。実践ドリルもリアルで、よく理解できました。
(30代 女性)

 
世界日報 編集

 

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